故人の家を売却したいのだが、ゴミ屋敷になっている

弊社では、どの様な悪状況の遺品整理でもお断りをした事はありません。
基本的に家を売却をする場合には、家財道具の撤去を行わなければなりません。
まして、ゴミ屋敷になると尚更です。
長年、空き家になっていた家の売却も同じです。
ゴミの中には食べカスや飲みカスなどで悪臭を伴い、ゴキブリや害虫などが発生している場合があります。
まずは現地に出向き、お部屋の中の状況を確認し正確に御見積りをご提示します。
勿論、見積もりは無料で行い、即決は求めません。
後日、成約の時のみのご連絡で結構です。
遺品整理の作業においては御客様に成り代わり、貴重品(現金・貴金属・通帳・権利書・保険証券など)をキッチリと仕分けを行ない後程、御確認をしていただきます。
また、立会いは無しでの鍵をお預かりしての作業も可能です。

 

遺品整理、ゴミ部屋・ゴミ屋敷に関するご相談は0120-668-203まで