孤独死で発見された為、悪臭が発生している

死後何日も経って発見された部屋の中は壮絶です。
親族が遺品整理の為に部屋に入ろうとしたなら、腐乱臭や蝿・蛆が行く手を阻みます。腐乱臭は、壁や家財道具にも染み付いてしまっています。
条件が合えば、そのままの運び出しが可能なのですが、集合住宅での搬出においては悪臭による近隣の迷惑となります。
その場合弊社では『オゾン消臭器』の設置のご提案をしています。

オゾン消臭機
この消臭器を設置(10日程)する事で悪臭は無くなり、蝿や蛆なども死滅します。
この間は誰1人部屋の中には入ることが出来ません。
臭いや害虫が無くなれば遺族がお部屋の中に入り、遺品整理(貴重品の確認や形見分け)を行う事も出来ます。
また、弊社では鍵をお預かりしての作業も行なっています。

遺品整理、ゴミ部屋・ゴミ屋敷に関するご相談は0120-668-203まで